2017年07月31日
幸せを運ぶ鳥
役場庁舎職員玄関口にツバメが2番目となる巣を作った。スクスクと5羽の雛が育っている。
俗説では、ツバメが巣をかけると幸せを運んでくれる、縁起が良いと云われる。そういえば、巣を作るのは空家には作っていないようである。人が出入りする場所は、外敵から安全な場所であることを知っているようである。
また、私の近くにある巣の向いている方向は東側に向かっている。これも陽当たりの良い物件を知っているようである。
職員も温かく見守っている。もうじき巣立って数千キロの旅に出る準備に入る。
来年もここに戻って来て欲しいと願って毎日見上げている。

(兄弟姉妹?仲良く食事を待ってます)
俗説では、ツバメが巣をかけると幸せを運んでくれる、縁起が良いと云われる。そういえば、巣を作るのは空家には作っていないようである。人が出入りする場所は、外敵から安全な場所であることを知っているようである。
また、私の近くにある巣の向いている方向は東側に向かっている。これも陽当たりの良い物件を知っているようである。
職員も温かく見守っている。もうじき巣立って数千キロの旅に出る準備に入る。
来年もここに戻って来て欲しいと願って毎日見上げている。

(兄弟姉妹?仲良く食事を待ってます)
2017年07月30日
スポーツの暑い夏
今にも天から涙が降って来そうな今日、大桑スポーツ公園で木曽総合体育大会、上松の下河原グランドで木曽選抜少年サッカー大会が行われました。
幸いどちらの会場も雨はわずかで済んだようです。

(開会式です)

(力走5千メートル)

(優勝した昭和FCへのトロフィー贈呈です)

(3位以上のチームの選手一人ひとりにメダルを首にかけます)
幸いどちらの会場も雨はわずかで済んだようです。

(開会式です)

(力走5千メートル)

(優勝した昭和FCへのトロフィー贈呈です)

(3位以上のチームの選手一人ひとりにメダルを首にかけます)
2017年07月30日
ひのきの里夏祭り(その3)
この祭りに欠かせぬ「木馬引き大会」今年も力強く一気に引くチーム、一旦止まってしまって四苦八苦するチームなど様々です。全国大会に相応しく遠くから参加して頂きました。
また、コスチュームにも2チームの参加があり、皆さんを楽しませてくれました。
小学生も頑張っていました。以下その様子です。

(全力で引きます)

(コスチューム、ブルゾン智恵美?パフォーマンス)

(小学生も力合わせて)

(今年の役目が終わった木馬、来年は夏祭り50年の節目です。新たなチャレンジャー待ってます)
また、コスチュームにも2チームの参加があり、皆さんを楽しませてくれました。
小学生も頑張っていました。以下その様子です。

(全力で引きます)

(コスチューム、ブルゾン智恵美?パフォーマンス)

(小学生も力合わせて)

(今年の役目が終わった木馬、来年は夏祭り50年の節目です。新たなチャレンジャー待ってます)
2017年07月30日
2017年07月30日
ひのきの里夏祭り(その1)
昨日、第49回ひのきの里の夏祭りが行われた。今年は、伊勢神宮の斧入れ式が10月に予定されているため、子供たちのお木曳きが上若連の皆さんの木遣りに合わせて賑やかに行われました。

(さあ、出発です)

(さあ、出発です)
2017年07月29日
上松っ子❗️甲子園へ
甲子園出場を決めた松商学園で一番バッターで活躍する井領大輔君の激励を行ない、激励金をお渡しした。甲子園出場のV打を決めた殊勲者であるが、とても物静かでプレーとはうって変わった感じの青年であった。
お兄さんも同じ松商で9年前に同じように甲子園へ行っている。お兄さんの果たせなかった、初勝利を
目指して頑張って欲しいと思った。
一番バッターとして大暴れして欲しいものです。

(応援ポスターです)
お兄さんも同じ松商で9年前に同じように甲子園へ行っている。お兄さんの果たせなかった、初勝利を
目指して頑張って欲しいと思った。
一番バッターとして大暴れして欲しいものです。

(応援ポスターです)
2017年07月29日
第50回木材祭製品市
本日、木曽官材市売主催で第五十回木材祭製品市が催されました。半世紀の歳月が流れましたが、やはり木曽上松の歴史は木材と切り離すことが出来ないものと感じました。

(開会式の様子、中部森林管理局長さんの挨拶)

(開会式の様子、中部森林管理局長さんの挨拶)
2017年07月28日
自転車町長室記念の日
やっと自転車町長室がスタート出来ました。就任以来、忙しい毎日でしたが、選挙で皆さんとお約束しましたものです。
役場を出発し、12〜15分で木曽社会福祉事業協会「上松荘」に着きました。
思いがけず入所者の方から記念のヒノキで作られたコサージュをいただきました。
地域の障がい者福祉、児童福祉を先頭に立って進めている協会の現状と課題を意見交換しました。
専門的な資格種の人材確保、「農福連携」などこれから必要なキーワードについて有意義な意見交換が出来ました。
生でお会いして話すことの重要なことを改めて知りました。

(出発前です。事故のないようチョット緊張気味?
)

(木曽社会福祉事業協会に着きました)

(プレゼントのコサージュです。太郎ちゃん美林ちゃんも嬉しそうです)

(代表の方からのプレゼント)
役場を出発し、12〜15分で木曽社会福祉事業協会「上松荘」に着きました。
思いがけず入所者の方から記念のヒノキで作られたコサージュをいただきました。
地域の障がい者福祉、児童福祉を先頭に立って進めている協会の現状と課題を意見交換しました。
専門的な資格種の人材確保、「農福連携」などこれから必要なキーワードについて有意義な意見交換が出来ました。
生でお会いして話すことの重要なことを改めて知りました。

(出発前です。事故のないようチョット緊張気味?
)

(木曽社会福祉事業協会に着きました)

(プレゼントのコサージュです。太郎ちゃん美林ちゃんも嬉しそうです)

(代表の方からのプレゼント)
2017年07月27日
2017年07月26日
伊勢神宮式年遷宮へ向けての斧入れ式
20年に一度伊勢神宮の社や全ての調度品を新しくする式年遷宮に向けての斧入れ式が10月に執り行われます。
選ばれたヒノキの現地調査に同行しました。森林管理署を出発して約20分の行程で斜面にそそり立つ樹齢約三百年のヒノキとサワラが仲良く立っていた。
彼らが見てきた歴史の風景はどのようなものであったか感慨深い。

(チョット見難いですが向かって左がサワラ、右ヒノキ)

(これが斧入れ式に選ばれたヒノキです)

(伊勢神宮の職員の皆さんです。"太一"と記されたヘルメットがカッコいいです。20年に一度しか使わない文字です)

(誰の行いが良いのか?もしくは浄めの雨か突然の雨です)
選ばれたヒノキの現地調査に同行しました。森林管理署を出発して約20分の行程で斜面にそそり立つ樹齢約三百年のヒノキとサワラが仲良く立っていた。
彼らが見てきた歴史の風景はどのようなものであったか感慨深い。

(チョット見難いですが向かって左がサワラ、右ヒノキ)

(これが斧入れ式に選ばれたヒノキです)

(伊勢神宮の職員の皆さんです。"太一"と記されたヘルメットがカッコいいです。20年に一度しか使わない文字です)

(誰の行いが良いのか?もしくは浄めの雨か突然の雨です)